5競技を、ひとつの契約で。
サッカー、3x3、チア、アメフト、ブラインドサッカー。競技をまたいだ露出や企画を、ひとつの窓口で設計できます。1社のロゴが、各競技のユニフォームに掲出された実績があります。
実績:2024年度、各競技のユニフォームにパートナー企業のロゴを掲出(日鉄興和不動産 発表資料 2024年4月)。

広告を出す場所ではなく、
街と社員とつながる場所へ。
品川CCは、橋の多い街・品川で、スポーツを通じて「人と人」「人と街」「街と企業」「スポーツとビジネス」の架け橋になることをめざすクラブです。
Why SHINAGAWA CC
品川CCがこれまでに積み重ねてきた事実から、お伝えします。
サッカー、3x3、チア、アメフト、ブラインドサッカー。競技をまたいだ露出や企画を、ひとつの窓口で設計できます。1社のロゴが、各競技のユニフォームに掲出された実績があります。
実績:2024年度、各競技のユニフォームにパートナー企業のロゴを掲出(日鉄興和不動産 発表資料 2024年4月)。

品川区は、ブラインドサッカー国内トップリーグ「LIGA.i」の品川節を、2022年の初開催から5年連続で特別共催。品川CCパペレシアルは、区をホームタウンに戦っています。2025年の品川節の来場者は857名で、同会場の過去最高でした。
出典:日本ブラインドサッカー協会(JBFA)発表 2025年8月・2026年6月。

所属選手の多くは、日中フルタイムで働く社会人です。品川・港南・天王洲エリアの企業が、選手の勤務先として、パートナーとして、すでにクラブに関わっています。人事・福利厚生・採用の切り口でも、ご活用いただけます。
出典:品川CC 代表コメント(2024年10月)。品川区の事業所19,897・従業者424,205人(品川区公式サイト「数字でみる品川」、2026年10月閲覧)。
By the numbers
5競技の運営に加え、街のお祭りや地域イベントにも年間を通じて参加。実績を数字でご紹介します。
21シーズン目
2006年、港区港南で発足
出典:品川CC公式サイト 会社情報より算出(2026年)
約200名
5競技の選手・スタッフ
クラブ集計(2025年11月時点)
40回超
年間のイベント運営
「日本一お祭りに参加するクラブ」
クラブ集計(2025年)
39,024
SNS 11アカウント合計フォロワー
クラブ集計(2025年11月28日時点)
約10万人規模
来場者約10万人規模のイベントに、年間40回以上参加・出展
クラブ集計(2025年11月20日現在)。各イベント全体の来場者数の合計であり、品川CC単独の動員数ではありません。
3,190名
サッカー「満員計画2025」
富士通スタジアム川崎
クラブ集計(2025年)
3,000名
「みんなの品川スポーツFES.2025」来場者(品川CC共催)
クラブ集計(2025年)。主催は日鉄興和不動産ほか。
857名
LIGA.i 2025 品川節の来場者(同会場で過去最高)
出典:日本ブラインドサッカー協会(JBFA)発表(2025年)
※ クラブ集計の数値は、クラブが保有する2025年の活動記録にもとづきます。最新の数値は資料請求時にご案内します。
Menu examples
品川CCで実施・提供してきた施策の一部です。目的や競技に合わせて組み合わせます。
01
02
03
04
05
06
内容・条件は、パートナー企業さまの目的に合わせて設計します。詳細は資料請求またはお問い合わせでご案内します。
Case studies
品川CCが各社の課題をお聴きし、一緒に解決方法を考えた事例です。
イメージ写真2022年に3x3.EXE PREMIERの公式戦を品川インターシティに誘致。2023年からは「みんなの品川スポーツFES.」を毎年開催(主催:日鉄興和不動産ほか/共催:品川CC)。企業対抗バスケ、ステージ、スポーツ体験、ブース出展を実施しています。2024年度は各競技のユニフォームに「つなぐ・つながる品川」ロゴを掲出しました。
イメージ写真2025年のLIGA.i 品川節でマッチデースポンサーに。2026年には、品川CC主催の少年フットサル大会「Shinagawa LIGA.i 2026 シナネンカップ」に協賛。協賛の理由は、品川が同社グループの創業の地であること、そして共生社会の実現に貢献することです。
イメージ写真所属選手の入社をきっかけに、品川区東品川に本社を置く同社がサッカー部門のパートナーに(2025年11月発表)。クラブのOBが同社の執行役員を務めるなど、選手のキャリアとクラブの活動が重なる関係です。
イメージ写真2026年3月20日の新体制発表会を、三田キャンパスで学生と共同運営。チアのRainbow Venusと短大チア「CLARUS」の連携や、服飾専攻の学生によるグッズ制作から実販売までの取り組みも進めています。
イメージ写真2024年10月のLIGA.i 品川節で、広告掲出と血管年齢測定などのブース出展を実施。その後も、ショルダーバッグの制作や各種イベント企画など、協業を継続しています。
イメージ写真スポーツ後に飲む「ミネラル麦茶」を地域に広める活動を、品川CCと一緒に実施。子どもから大人まで幅広い世代への普及活動と、自動販売機の設置にも取り組んでいます。
掲載内容は各社の公開情報、およびクラブ資料にもとづきます。写真はイメージです。
Five sports, one club
競技ごとに違う観客、違う魅力。目的に合わせて、ひとつの競技からでも、複数競技を組み合わせてでも始められます。
FOOTBALL
神奈川県社会人サッカーリーグ1部
3x3 BASKETBALL
3x3.EXE PREMIER
CHEER
品川カルチャークラブ オフィシャルチアリーダーズ(2021年誕生)
AMERICAN FOOTBALL
Xリーグ X1(社会人)/ 2022年に品川CCへ合流
BLIND FOOTBALL
国内トップリーグ LIGA.i(2024年に品川CCへ合流)
成績・体制は2026年10月末時点で公表されている情報にもとづきます(出典:品川CC公式サイト・各競技団体の発表)。

BRIDGES
2026シーズンのサッカー新ユニフォームは、前面と背面に、品川を象徴する橋と夜景をモチーフにした街並みを表現。クラブコンセプト「BRIDGES 橋をかけよう」にもとづくデザインです。パートナー企業のロゴは、この一着に並びます。
出典:品川CC公式サイト(2026年2月21日)。サプライヤーは株式会社ボンボネーラ。
Games, town & business
ホームゲームの企画・運営から、地域のお祭り、スクールや施設の運営まで。パートナーと出会える場が、年間を通じてあります。













株式会社品川カルチャークラブ代表取締役 吉田 祐介
Message
私たち、株式会社品川カルチャークラブ(品川CC)は、サッカー、3人制バスケットボール、チア、アメリカンフットボール、ブラインドサッカーの5種目のスポーツを展開する、品川を拠点とする総合型スポーツクラブです。橋の多い街、品川ということでクラブコンセプトは「BRIDGES」と定め、街にスポーツを通じて多くの架け橋を生み出していく活動をしております。
2023年から2025年にはサッカーで槙野智章氏を監督に招聘し、バスケでの世界大会出場、日本代表選手輩出と、少しずつスポーツ界でも話題に出るようなクラブとなってきました。一方で私たちが長年力を入れてきた活動は「地域活動」です。日本一お祭りに出るクラブをテーマに、街のお祭りからマンションのお祭りまで幅広く地域に貢献するための地域活動に力を入れてきました。
近年はこのような功績が少しずつ評価を受けるようになり、企業様、自治体等からご支援をいただけるようになりつつあります。さらに品川エリアをスポーツで盛り上げていくためにも、様々な企業様と連携し、私たちだけではできないような活動にチャレンジしていければと思っております。お力添えのほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
History
少年サッカーと社会人サッカーから始まったクラブは、仲間を増やしながら、5競技のクラブへと広がってきました。
Partners
複数の競技にまたがる「クラブ横断パートナー」と、競技ごとのパートナーです。(2026年10月時点の公式サイト・公式告知にもとづく)
サッカー・WILDCATS・ブルザイズ ほか
サッカー・WILDCATS
ブルザイズ・サッカー
サプライヤー







サプライ
トレーニング







5競技のメニュー概要をまとめた資料をお送りします。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも、お気軽にご相談ください。
メールでのご連絡: sales@shinagawa.cc
価格・条件は資料請求またはお問い合わせでご案内します。
ファンクラブ(個人スポンサーコースあり)や、ブルザイズの市民オーナー会員など、個人で応援していただく方法もあります。